2021年2月6日(土)2月7日(日)は11:00~14:00、15:00~18:00まで営業しています。+電話診療等で処方された処方箋をFAXやLINE対応することができます。

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2021年2月6日(土)2月7日(日)は11:00~14:00、15:00~18:00まで営業しています。+電話診療等で処方された処方箋をFAXやLINE対応することができます。

・2021年2月6日(土) 11:00~14:00、15:00~18:00(処方せんは2021年2月3日(水)からのものは対応できます)
・2021年2月7日(日) 11:00~14:00、15:00~18:00(処方せんは2021年2月4日(水)からのものは対応できます)

新型コロナウイルス感染対策のため、病院からFAX等によって処方せん受付とオンライン上での服薬指導をご希望の方は個別に対応しております。かかりつけの医師の了解のもと、ご利用希望の方はご連絡くださいませ。

薬局の電話(03-5577-7646)か、LINE公式アカウントにて対応可能です。

薬局自体は通常営業しておりますので、直接来局いただいても問題ございません。

ちょっとした体調不良や花粉症、腰痛、手荒れといった症状には処方箋がなくても医療用医薬品を提供できるケースがあります。

また、医師の処方箋があれば、緊急避妊剤を提供することが出来ます。近くに緊急避妊剤がない場合は当薬局までご相談下さいませ。


<Pharmacy Tips !>
#花粉症のアレルギー性鼻炎の患者では、飲み薬よりフルチカゾン点鼻液のほうが効果が高いかもしれない
ピークシーズン中、フルチカゾン点鼻液とモンテルカストとロラタジンの併用は、プラセボとモンテルカスト単独よりも日中の症状予防に有意に有効でした。夜間の症状については、フルチカゾン点鼻液は他のすべての治療と比較して有意に効果的でしたが、モンテルカストと、ロラタジンとモンテルカストの併用はプラセボと比較して顕著な症状予防を提供しませんでした。上皮好酸球数の花粉誘発性増加は、他のすべての治療群で見られるものと比較して、フルチカゾン点鼻薬を使用している治療患者では有意に低かったとしています。
J Allergy Clin Immunol 2002;109:949-55